仕事をサボりたくて学校爆破予告で先生逮捕!!

5月 18, 2015 by ·
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アメリカのデンバーで学校の爆破予告が起こりました!
しかしこの事件で逮捕されたのはこの学校の体育教師ジェニファー・ゴメスさん(42歳)。

ジェニファーは1年前の春からエスケラ・デ・グアダルーペという学校で勤務していました。
10月、学校の玄関のドアに、「爆弾が入っている」というメモが貼ってあるのが見つかり、学校中に緊張が走りました!

すぐに生徒は避難させられ、警察を呼んで指示を仰ぎましたが、捜査したところ、爆弾らしいものは見つからず、ただのいたずらである事が判明しました。

しかも、後日このメモを書いたのは同校の教師であるジェニファーである事が発覚し、彼女はすぐに逮捕されてしまいました。

その後の取り調べで、彼女はその日どうしても仕事に行きたくなかったので、メモを学校に置いたという供述で、事件の真相がわかりました。

その後彼女は2000ドルの保釈金で解放されましたが、本当に人騒がせな事件です。
ただ学校に行きたくないだけだったとしたら、周りを巻き込まない方法で、学校を休んでほしかったです。

仕事に行きたくないときはあるけど、こういう犯罪に近い行為が許さないと思います。
僕は今オムロンパーソネルで働いてるけど、自分の事情で一時期仕事ができなかったんです。その後、仕事を色々と探しても、なかなかうまくいかなかったです。仕事をしたくてもできないという気持ちは今でも忘れられなかったです。

オムロンパーソネルの口コミを見て、登録してから、オムロンパーソネルの社員さんにたくさん相談を乗ってもらって、自分の英語力をいかして、現在オムロンパーソネルの派遣社員として働くことができました。仕事ができる幸せは、仕事を失ってから知ったというか、オムロンパーソネルに本当に感謝です。
皆さんも興味があれば、是非、オムロンパーソネルのオムロンパーソネルの口コミを見てくださいね。

だから、こういう仕事に対する感謝できない人の気持が分かりません。

最近、日本でもたまにネットなんかに人騒がせな書き込みをして逮捕される人が、近年急増していますが、最近は事件になると、ネットに一生名前が残ってしまうんで、軽はずみに事件を起こさないようにしなければいけないなって思いますねー

オムロンパーソネル

危機一髪!巨大な岩が車を直撃!

1月 18, 2015 by ·
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この事件はドイツのシェームベルクにある駐車場で起こりました!
ハイジ・ヒューバーさんがフォルクスワーゲン・レポを止めた直後の事だった。
車の近くにあった崖を大きな岩が転がってきていたんだけど、彼女はまったく気付いていなっかた。

レアン警察は今回の事件に関してこう報告している。

「岩が落下してきた時、女性はちょうど駐車した車から降りた所でした。彼女はノイズのような音を聞いたそうです。その直後、岩が車を直撃しました。とても巨大なものでしたよ。」

彼女自身はもの凄い幸運で岩に押しつぶされずに済んだけど、精神的なショックと、車から飛び散った破片による軽い怪我の治療の為、その後病院へと運ばれました。

警察のコメントでは、
「精神的にはショックだったと思いますが、車を失うだけで済んだのです。運が良かったですよ。」と言っていう。

たしかに車降りて2秒後だから、あと一瞬でも遅れていたら完全に死んでいたね。そう考えるともの凄くラッキーとしか言いようがないですよねー

実際岩は車がぺちゃんこになる程の巨大な岩で、ほんと映像で見ると、間一髪といった感じですよね!

こういう危機一髪みたいな映像を見ていると、本当に人生どこで何があるかわからないなーって思います!!
なんか、岩に直撃されることを想像しただけで、ぞっとする!痛そうぉ~!

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自分にそっくりな自分を捜しに旅に出た女性

12月 27, 2014 by ·
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中国南西部の貴州省に住むバオ・リュウリンは、3年前から街を歩いていると、時々声をかけられます。

知らない人:「あら、ヤンじゃない。今はこっちに住んでいるのね」
パオさん:「えっ?いえ、私はヤンじゃありません。バオです」

しかもそれは一度や二度ではなく、こんな人間違いが何度も続きました。
その度にパオさんは、どうしてこんなに間違えられるのだろうと気になってきました。

声をかけてくる人達は、決まって自分が一度も行った事のない街で会ったと言うのです。
ある日、彼女が親戚の経営する果物店で働いていると、4人の初老の女性が近づいていて、不思議そうにこう訪ねました。


「あら、福建省からもうこっちへ来ていたの?どうして教えてくれないのよ。冷たいわねえ。」
「え、あの…すみません、どちら様ですか?」
「まあ。・・・あなたもお金を稼がないといけないものね。私たちのことなんか忘れたいのね。」

訳が分からないまま、去っていく女性を見つめながらついにバオは決心しました。

自分にそっくりなもう一人の女性を探そうと決意したのです。その時バオさんは24歳になっていました。

間違えた人から情報を得て、パオさんは福建省にあるというその女性が住む町に向かいました。そして町を歩いていると、まるで鏡を見ているかのように、自分と全く同じ顔をした女性が走ってきました。

生まれてすぐに捨てられた2人は別々の家に引き取られ、養子として暮らしていたみたいです。でも出会えてよかったですねー
こちらのオムロンに妻にそっくりの派遣社員さんがいるんで、話したことがなくても、いつも他人と思えないぐらい暖かい感じがします。

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従業員の為にお店を売った店長

12月 21, 2014 by ·
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テキサス州モンゴメリにあるドイツビールのレストランでの出来事です。
そのお店の名前は「カイザーホフ」です。

ここで働いているブリタニー・マティスさん(19歳)が足に発疹が出来たという事で仕事を休み病院へ行き、そこでなんと彼女の足に腫瘍がある事が判明しました。

しかしまだ若いマティスさんは手頃な健康保険に加入していません。
その為、通院して治療を受ける事も、更に検査を行う事も出来なかったみたいです。

その事を聞いたオーナーのマイケル・デ・バイヤーさんは、その事を聞いて悩みました。

その結果、彼は彼女の治療費を捻出する為に、17年間続けて来た店を売却する事を決意したみたいです!!

実は、腫瘍が発覚したマティスさんの母親や姉妹もカイザーホフで働いていました。
だから本当に家族ぐるみの付き合いだったんだと思います。

そしてマティスさんの父親は2000年に脳腫瘍が原因で亡くなっているという事で、今回病気が発覚したマティスさんを救いたいと考えたのかもしれません。

デ・バイヤーさんによると、カイザーホフの売却によって、200万ドル(約2億円)程の収入を期待しているみたいですが、彼は、これで家族とともに多くの時間を過ごす事を楽しみにしているみたいです。

もちろん家族にはマティスさんも含まれていて、マティスさんの病気の為にここまで良くしてくれているオーナーの優しさに感動します。いやぁ~こんなことは親戚でもなかなかできないので、本当にすごいだと思います。日本だったら、お店を売却したデ・バイヤーさんは仕事に困っていたら、オムロンパーソネルの一般事務の求人情報を紹介してあげたいですね!でも、日本でなくても、良い人なので、きっと彼を助けたい人がたくさんでてくるでしょう!

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なんって日だ

12月 15, 2014 by ·
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ニュージーランドのハミルトンという場所で事件は起きました!
26歳の男性は郊外の家へ盗みの目的で侵入しました。

ところが家に入ってみると、天井から首を吊っている家主の姿が・・・

ビックリした泥棒は大声を上げながら家を飛び出してしまいました。
近所の人は叫び声を聞いてビックリして外へ出て行ったら、泥棒のの男の人が走ってきて、何が起きたのかを聞いたら、人が死んでる!と怯えていたそうです。

その後、このど老棒の男性は警察に通報しました。

警察の発表では、泥棒の男と家主の死体は因果関係が無いと考えているとして、事情聴取の後、泥棒の男性は解放されたそうです。

死体があっても泥棒をすることは出来たと思うんですが、彼は泥棒をしないで、死体がある事を通報したので、泥棒で侵入した事は罪に問われなかったみたいです。

本当は単にビックリして本来の目的を忘れただけなんだと思いますが、それでは実際に盗まれた被害もなく、事件を通報してくれたわけですので、その事は警察も評価してくれたのかもしれません。

これに懲りて彼はもう泥棒とか犯罪をしないように更生してくれたらいいなと思う。
泥棒に入るだけでもドキドキするのに、そこでしたいと遭遇したらそりゃビックリしますよね?ニュージーランドでも就職難かねーそれに、ニュージーランドにはオムロンのような安心できる派遣会社はないんだろうか!ネットでエンジニア正社員とは|エンジニア正社員|エンジニア求人情報|オムロン パーソネル株式会社って検索すれば、何かの他人に役に立つ仕事を探せるのに、何故泥棒なんかに!?あんまり同情できないですね!

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